IMS(イムス)グループ〜板橋中央総合病院グループ〜

今年で62年目に突入しました。グループの始まりである、板橋中央総合病院は5床の診療所からスタートし、現在では140の事業所を有しております。H29年5月には「イムス東京葛飾総合病院」という急性期の総合病院がオープンしました。H29年12月には行徳総合病院で回復期リハビリテーション病棟がオープンし、少しずつですがIMSグループは成長を続けております。

ココに注目!
H29年5月イムス東京葛飾総合病院オープン

東京都葛飾区に急性期の総合病院がオープンしました。JR新小岩駅より徒歩7分とアクセスも便利です。新病院のコンセプトとして、外来体制は専門性の高い外来化学療法などの機能と診療体制は24時間 365日フル稼働を掲げ、心臓・脳血管内手術に対応できるハイブリッド手術室の導入などを行っております。興味がある方は「イムス東京葛飾総合病院」で検索してください!

経験年数に合わせた組織的な教育体制を実施

個々の病院での研修だけでなく、IMSグループ薬剤部として、新人研修・2年目3年目研修・4年目5年目研修・管理職研修・専門認定薬剤師研修などシーンに合わせた教育体制を整えており、情報の共有や同期との交流を持つこともできます。特に、専門・認定薬剤師研修においてはがん・腎薬物・感染・糖尿病・NSTの5領域に力を入れて研修を行っております。

企業のキメ手!
顔が見える病院薬剤師を目指して

IMSグループ薬剤部門では、業務の効率化を推進し一人ひとりが臨床の現場に立ち、より患者様との距離が近い「顔の見える薬剤師」を目指しています。また、チーム医療の一翼を担う薬剤師を積極的に医薬品の責任者として適正な薬物療法への寄与、安全管理を担うことで、活躍が期待されています。

さあ、アナタの選択は?