01 松橋 勇輝さん(医療薬学科/薬化学講座)【内定先企業名】アストラゼネカ株式会社(MR)

■学生時代の一番の思い出
バドミントン部の活動です。東海医歯薬大会での勝利を目指してチーム一丸となって辛い練習でも乗り越えた分、大きな喜びをメンバーと共有することができました。
Q1

内々定職種を選択するにあたり、どのように職種研究等を行いましたか。

5年生12月より職種研究を始めました。最初に自己分析を行い、性格、能力、価値観などから長所や短所を見出しました。私は「諦めない精神力や体力」に自信を持っていたので、それらを活かしMR職として医師のより専門性の高まる患者ニーズに応えていきたいと考えていました。2月にはインターンシップや会社説明会などを通じてMR職と企業について学び、HPや情報誌からは分からない「会社の雰囲気や考え方」を知ることが出来ました。入社後のミスマッチをなくすために、気になった点に関して積極的に質問をして解消するように心掛けました。
Q2

就職先候補を絞り込むまでの経緯と選定理由を教えてください。

企業のHPや説明会から理解していく中で企業選びの軸(3点)を考えました。(1)は外資系であること。内資に比べ結果が反映されやすく若手へのチャンスが多いからです。(2)は扱っている領域について。多くの会社が得意な領域を持っており、中でもオンコロジー領域に興味がありました。(3)は社風について。上司に発言しやすく風通しの良い雰囲気かどうかです。アストラゼネカを志望した理由は、上記3点に加え、豊富なパイプラインに将来性を感じました。その根幹にあるサイエンスを追い求める挑戦的な姿勢に共感しました。
Q3

就職活動の具体的なプロセスを教えてください。また自分なりの内々定獲得のポイントは?

5年生2月のインターンシップに数社参加しました。参加するまでに適性検査(SPI)とエントリーシート提出があり、自己分析や対策が必要になりました。参加することで同志との出会いがあり、情報共有ができたため大きな励みになりました。5、6月に採用試験(面接)を受け、内々定をいただきました。内々定獲得のポイントは「振り返り」です。面接時の質問に対してうまく回答できなくても、次の面接で一貫性のある回答ができるようにしました。その際には、「入社したい気持ちを伝える」ことを意識しました。熱意と具体的に働くMRの姿を想像してもらえるように心掛けました。
Q4

就職活動で苦労した点とそれをどのように解消(克服)したか教えてください。

II・III期が病院・薬局の実習で、就職活動時期と重なっており、時間の作り方に苦労しました。そのため、効率的に進めることを工夫しました。平日は企業のHPや情報誌などを利用し情報収集を行い、土日に会社説明会や1日インターンシップなどへ参加をしました。参加することでモチベーションに繋がるので良い機会です。多くの場合が大阪か東京で開催されるため、志望企業の優先順位を決めて行動をしていました。そういった活動の中で他大学の同志との出会いが励みとなり、情報交換をしたり励まし合ったりと本選考では大きな支えとなりました。
Q5

後輩たちへメッセージ!

就職活動(メーカー関係)は5年からすでに始まっています。早めの行動に悪いことはないので、ぜひ情報収集から動いてみてください。迷ったときには「行動しながら考える」と良いです。インターンシップや会社説明会などを通じて、企業HPや情報誌から得ることのできない、業種の理解や会社の雰囲気などが掴めます。少しでも感じるものがあれば大きな収穫です。これからの人生を左右する決断をすることは大変だと思いますが、将来のなりたい自分を想像して、周りに相談しながら自分にとってベストな就職活動になれるように応援しています。

02 宮田 真弥さん(医療薬学科/薬化学講座)【内定先企業名】シミック株式会社(モニター)

■学生時代の一番の思い出
スキューバダイビング、ウィメンズマラソン、富士登山、海外旅行などたくさんの経験をしました。その経験を通じてたくさんの友達に出会えたことが一番の思い出です。
Q1

内々定職種を選択するにあたり、どのように職種研究等を行いましたか。

8、9月に調剤薬局のインターンシップに参加したり、実習ではドラッグストア、病院、MS、MRなど様々な職種を実際に見ることができました。CROに興味を持ったきっかけは、学校のキャリアガイダンスで先輩方の話を聞いた時、自分に向いているかも、と感じたちょっとした興味からでした。それから病院実習で実際の治験業務について触れる機会があり、新薬開発に興味を持つようになりました。初めから職種を決めてしまうのではなく、様々な職種を実際に見て、そこで働いている先輩方に話を聞くことで、自分が何をやりたいのかを知ることができました。
Q2

就職先候補を絞り込むまでの経緯と選定理由を教えてください。

より良い新薬を、より早く世の中に送り出し、医療の発展に貢献したいと考え、CRA(モニター)として働きたいと思うようになりました。特にオンコロジー領域に興味があったので、その開発に力を入れている会社で働きたいと考えました。シミックを選んだ理由は、CROだけでなく新薬の開発から製造、マーケティングに至るまで総合的なサポートを行っていることや、CRA全員を対象にオンコロジー領域の研修を実施するなどのサポート体制が整っていることに魅力を感じました。
Q3

就職活動の具体的なプロセスを教えてください。また自分なりの内々定獲得のポイントは?

12月に早期の説明会に参加し、それから企業研究を始めました。3月中旬に説明会やエントリーシート作成、3月下旬からWEBテスト、グループディスカッション、面接が始まり、4月の後半に内々定をいただくことができました。就職活動を進めるにあたって、情報はとても大事だと思います。特に、大学にCROを目指す人がほとんどいなかったので、説明会やグループディスカッションで知り合った人と情報交換することにより、一人で焦らず就職活動を進めることができました。また、面接で聞かれた質問は毎回メモし、反省をして次の面接ではしっかり答えられるように準備をしていました。
Q4

就職活動で苦労した点とそれをどのように解消(克服)したか教えてください。

面接で事前に準備していた答えより更に深堀された時や予想外の質問をされた時、頭が真っ白になり、自分の伝えたいことをうまく言葉にできないことがありました。それを克服するために、更に深く企業研究や自己分析を行い、無理に格好良い言葉を使おうとせず、自分なりの言葉で伝えられるように心掛けました。すると次第に面接官の質問にすんなり答えられるようになっていきました。失敗しても次につなげることが大切だと思います。失敗したなと感じたら次の面接で同じ失敗を繰り返さないように準備していけば良いのです。あまり気負いせず、自分らしく面接に臨むようにしました。
Q5

後輩たちへメッセージ!

最初は何から始めたらいいのかわからないと思います。とりあえず説明会に参加してみると自分の興味のある職種や会社が見つかるかもしれません。会社によって雰囲気が全く違うので、少しでも興味があるのなら説明会へ積極的に参加し、自分にその会社の雰囲気が合うかどうか、企業研究を行うといいと思います。CROはエントリーの締め切りが早いので、早めの行動が大事だと思います。きちんと自分と向き合って悔いのないようにたくさん悩んでください。きっと自分にあった会社が見つかると思います。就職活動頑張ってください!!

03 宮本 花純さん(医療薬学科/微生物学研究室)【内定先企業名】株式会社トーカイ薬局(薬剤師)

■学生時代の一番の思い出
5年生の時、大学の韓国研修で初めて海外へ行きました。韓国の文化や医療について実際に見て学ぶことができ、良い経験となりました。自由時間にチマチョゴリを着て景福宮を散策したことが一番の思い出です。
Q1

内々定職種を選択するにあたり、どのように職種研究等を行いましたか。

5年生の実務実習の経験を通して、臨床の現場で働きたいと感じるようになりました。合同説明会や大学での企業説明会などに参加し、各職種ではどのような薬剤師が求められているのか、就職活動をするにあたってどのような点に注意をしていく必要があるのか、ということを学びました。その中から自分がなりたい薬剤師を目指すことができる職種はどれなのかということを検討していきました。
Q2

就職先候補を絞り込むまでの経緯と選定理由を教えてください。

地域の方々の生活に寄り添った薬剤師になりたいと思い、それを重視して就職活動を進めました。トーカイ薬局では調剤以外にも健康料理教室など地域の方々の健康をサポートする活動をいろいろ行っており、そこに惹かれました。また「ひとの心の、いちばん近くに。」というトーカイ薬局のキャッチコピーはまさに、私がなりたい薬剤師像を表していると思い、トーカイ薬局を志望しました。
Q3

就職活動の具体的なプロセスを教えてください。また自分なりの内々定獲得のポイントは?

5年時には12月からいくつか気になる会社の説明会やインターンシップなどに参加しましたが、本格的に就職活動を始めたのは3月の合同説明会や大学の会社説明会への参加からでした。そこで、いくつかの調剤薬局とドラッグストアの説明会に参加し、その中から自分に合った会社を選択しました。内々定の獲得ポイントは、なぜこの会社で働きたいのか、どのような薬剤師を目指していきたいのか、ということを面接の際に明確に伝えられるようにしておくことかと思います。
Q4

就職活動で苦労した点とそれをどのように解消(克服)したか教えてください。

就職活動をするにあたり、最初はどのような部分を大切にして具体的に就職先を考えていくか全く想像ができませんでした。しかし、合同説明会や大学での説明会の参加を通して、様々な職種や会社のお話を聞くことで地元の方に貢献できる薬剤師を目指したいという思いが強くなり、地域密着型の調剤薬局に就職したいと考えるようになりました。就職先を選ぶポイントはいくつかあると思いますが、自分の中で何を一番大事にしたいかということをはっきりさせておくことが重要だと思います。
Q5

後輩たちへメッセージ!

就職活動をするにあたり何をすればいいのか、どのように選択するか、活動し始めるのが遅かったのではないかなどいろいろと悩むことがありました。しかし、説明会への参加を通して段々と自分が目指したい薬剤師像が明確になっていったように感じます。就職活動をしていく上で見えてくるものもあると思いますので、悩んだときにはまず合同説明会などに積極的に参加して、そこから興味が沸いた職種や会社について調べていくのも良いかと思います。病院・薬局実習で忙しいと思いますが、就職活動頑張ってください!

04 加藤 亜季さん(薬効解析学講座)【内定先企業名】豊田厚生病院(薬剤師)

■学生時代の一番の思い出
学校の中で趣味の合う友達を見つけ、その友達と野球観戦に行ったり、遊園地に行ったりして楽しめ、たくさんの思い出ができ良かったです。
Q1

内々定職種を選択するにあたり、どのように職種研究等を行いましたか。

実習に行き、就職先を病院かドラッグストアにしようか悩みました。そのため、興味を持ったドラッグストアのインターンシップに行き、話を伺ったりしました。また、病院は自分の行きたいと思う病院の特色を、病院のHPやその病院に勤めている先輩の薬剤師の方に話を聞いてみたりしました。他の職種については、実習中に病院や薬局を訪れるMRや卸の方に話を聞く機会があり、そのときにどういった仕事をしているのか伺うことができました。
Q2

就職先候補を絞り込むまでの経緯と選定理由を教えてください。

ドラッグストアか病院で悩みましたが、やはり自分の中でがん治療に関わっていきたいという気持ちと、がん専門薬剤師を目指していきたいという目標があったので病院を就職先として選びました。豊田厚生病院を選んだ理由として、地域に根ざした医療を行っていること、自宅から通いやすいこと、またがん専門薬剤師をとるための認定病院になっていることです。また、見学会に行き、実際に病院の雰囲気をみることでこの病院で働きたいという気持ちが強くなりました。
Q3

就職活動の具体的なプロセスを教えてください。また自分なりの内々定獲得のポイントは?

まず、病院のHPをみてどんな特色を持っている病院なのかを調べ、病院見学会を行っていることを確認しました。病院見学で実際に病院の雰囲気をみたり、薬剤師の話を聞いてみたりしました。また、具体的な話を聞くために豊田厚生病院に勤めている愛知学院大学のOGの方に話を伺いました。これらの話から履歴書や面接につなげていきました。内々定獲得のポイントとしては面接で自分の「ここに入りたい」という熱意を伝え、笑顔を心がけることです。
Q4

就職活動で苦労した点とそれをどのように解消(克服)したか教えてください。

就職活動で苦労した点は、面接です。私は緊張しやすく、そういった場面になると話したいことをうまく話せないので、面接当日までに話したいことをきちんと自分なりにまとめ、研究室の先生や仲間たちに面接のシミュレーションを行ってもらい、何度も練習を重ねました。その中で、改善した方が良い点などアドバイスをもらい、自分の直すべき点を見直すことができました。
Q5

後輩たちへメッセージ!

就職先を決めるとなると悩むことがたくさんあると思います。そんなときは、説明会や見学会に積極的に参加をし、就職先の視野を広げてみるのもひとつです。自分がここで働きたいと思う職場を見つけることができたらいいなと思います。頑張ってください。

05 吉見 一志さん(医療薬学科/生体機能化学講座)【内定先企業名】株式会社スギ薬局(薬剤師)

■学生時代の一番の思い出
友達とスノーボードをしたことです。高校までは、運転免許がなかったので、大学から自分たちで運転して旅行に行くということがとても楽しかったです。
Q1

内々定職種を選択するにあたり、どのように職種研究等を行いましたか。

5年生の実務実習で、病院、調剤薬局、医薬品卸などの薬剤師として働けるいろいろな職種を比較することができました。めでぃしーんから送られる薬局やドラッグストアの資料を見て、それぞれの特徴や店舗の情報を調べました。また、合同説明会や店舗見学会などに積極的に参加し、そこで働く薬剤師に自分の気になっている質問をしました。
Q2

就職先候補を絞り込むまでの経緯と選定理由を教えてください。

薬剤師が気軽に相談できる存在として活躍できる場所は、ドラッグストアであると思いました。自分が消費者の立場で考えたとき、気軽に立ち寄ることができるドラッグストアの薬剤師には、普段から親しみやすさを感じていました。また、スギ薬局にはウェルネスを実現するために無料健康測定やサプリメントなどの健康サポートや多くのOTCを取り扱っていることが地域の頼れる存在になれるのではないかと考え、志望しました。
Q3

就職活動の具体的なプロセスを教えてください。また自分なりの内々定獲得のポイントは?

まずは病院、調剤薬局、ドラッグストアそれぞれの特徴を学んで、自分の働きたい職種を選びました。私はドラッグストアで働いてみたいと思ったので、気になるドラッグストアの開催する企業説明会に行き、ドラッグストア間の特徴を知りました。自分のやりたいことを企業の人事の方と話し合い、自分のことをドラッグストアの薬剤師に覚えてもらえるよう頑張りました。内々定のためには、自分の意見と企業側の大切にしている信念が一致しているかが重要だと思います。
Q4

就職活動で苦労した点とそれをどのように解消(克服)したか教えてください。

普段、薬剤師や人事の方と話すのは緊張しませんが、面接で1対1になるとかしこまってしまうため、面接が苦手でした。そのため、あらかじめ先輩が面接で聞かれたことを調べ、答える内容を覚えるようにしました。また、大学で行われた面接講座やめでぃしーんフォーラムで行われた面接・ES対策講座に参加し、気をつけるべきポイントを知りました。企業理念や自分がどんな薬剤師になりたいか、面接官の質問意図などを明確にしておくことで対策しました。
Q5

後輩たちへメッセージ!

5年生の実務実習で、病院と調剤薬局などの薬剤師の働き方の違いを知ってから、どんな薬剤師になりたいかを決めることができました。実際に体験してみないと分からないことがあるので、実習先の薬剤師の方や企業説明会に来る社員の方に積極的にいろいろ話を聞いてみることが大切だと思います。まわりの意見や噂に流されず、自分から行動していくことがやりたいことを見つけるきっかけになると思います。

06 有賀 匠さん(医療薬学科/臨床薬物動態学講座)【内定先企業名】海上自衛隊(公務員)

■学生時代の一番の思い出
大学1年から仲の良いメンバーで旅行、食事やおしゃべりなど一緒に過ごした時間が一番の思い出です。
Q1

内々定職種を選択するにあたり、どのように職種研究等を行いましたか。

私は次のような職種研究を行いました。自衛隊での薬剤官の仕事は、調剤だけでなく、薬剤・医療機器の補給や海外活動など幅広い活動があります。また県庁での薬剤師の仕事は、病院や薬局と異なり、調剤や服薬指導といったことを行わず、衛生活動に関わります。ともに約3年で転勤があるため多くのことが経験できます。病院や薬局では2025年に向け診療報酬改定や薬価改定で経営方針が変化してくる可能性があると知りました。その中、公務員は安定でかつ様々な経験が出来るため魅力に感じました。
Q2

就職先候補を絞り込むまでの経緯と選定理由を教えてください。

私は公務員志望で海上自衛隊と岐阜県庁を受験しようと考えました。海上自衛隊を選んだ理由は船乗りのかっこよさや災害派遣を行いたいと感じたためで、岐阜県庁は岐阜県に住んでいるためです。当時はどちらに選択するか決めかねており、合格発表が8月を過ぎるため遅く、両方受験しました。ともに合格をいただき、どちらにするか悩みましたが、国家や世界を相手にするのか、県を相手にするのかを考え、スケールの大きい海上自衛隊を選択しました。未知の部分が多く不安な所もありますが、何をするにしても不安はつきものなので乗り越えていきたいです。
Q3

就職活動の具体的なプロセスを教えてください。また自分なりの内々定獲得のポイントは?

自衛隊で薬剤師を募集していることを知ったのが5年の11月頃でした。I・II期の実習が終わってから就職を考えようと思い、大学の合同説明会まで何も行動を起こしていませんでした。合同説明会で実際の自衛隊の薬剤官から話を聞き興味を持ち、守山の募集担当の方と連絡を取り始めました。試験は2度で5月中旬に筆記試験、6月中旬に小論文・面接と身体検査を行いました。8月上旬に結果発表でした。自衛隊が企画した面接の練習に参加し、面接で予想していた質問でハキハキ答えることができ、好印象で終えました。また、小論文は自分の知っている内容で書くことができ、内定獲得につながったと感じています。
Q4

就職活動で苦労した点とそれをどのように解消(克服)したか教えてください。

苦労した点は身近に聞ける相手がいなかったことです。他の職種では卒業生や説明会で何度も聞ける機会がありましたが、自衛隊の場合は大学の説明会だけだと思いました。本校からまだ薬剤官としての卒業生がいなかった分、情報が少なく感じた所もありましたが、守山駐屯地の募集担当の方や就職相談室などから様々な情報をいただき解決しました。就職相談室では問題集やアドバイスを教えていただき、自衛隊の方に小論文や本番並みの面接対策など手助けをしてもらいました。目指す気持ちさえあれば、親身になって教えていただけるのでうまく活用していってください。
Q5

後輩たちへメッセージ!

どの職種を目指すか決めていても、説明会・先輩や知り合いから他の職種の話を一度聴いた方が良いと思います。私も公務員が良いと決めていても、説明会で病院・薬局やドラッグストアなども話を聞きました。多くの情報があると、面接で比較することができ自分の意見を述べやすいと思います。ただ説明会では良いことしか言わないことが多いので、注意した方が良いかもしれません。どの職種を選択するにしても、自分の性格や目指したいものを踏まえ考えた方が良いと思います。就活は悩むことが多いかもしれませんが、頑張ってください。